掛け算プリント
小学2〜3年・無料・答えつき・毎回ちがう問題
掛け算は、2年生で九九を覚えるところから始まります。3年生では、九九を使って2桁×1桁、3桁×1桁、2桁×2桁の筆算を習います。
筆算でまちがえる原因の多くは、九九のあやふやさです。筆算でつまずいたら、まちがえた段の九九プリントにもどって確かめましょう。
2年生の掛け算
3年生の掛け算
練習する順番
- 九九 2の段(2年生)
- 九九 3の段(2年生)
- 九九 4の段(2年生)
- 九九 5の段(2年生)
- 九九 6の段(2年生)
- 九九 7の段(2年生)
- 九九 8の段(2年生)
- 九九 9の段(2年生)
- 九九(ランダム)(2年生)
- 百ます計算(掛け算)(2年生)
- 掛け算の筆算(2桁×1桁)(3年生)
- 掛け算の筆算(3桁×1桁)(3年生)
- 掛け算の筆算(2桁×2桁)(3年生)
よくある質問
掛け算の筆算は何年生で習いますか?
小学3年生で、2桁×1桁、3桁×1桁、2桁×2桁の筆算を習います。九九は2年生で習います。
2桁×2桁の筆算の2段目がずれてしまいます
十の位の数をかけた答えは、1つ左にずらして書きます。このサイトの2桁×2桁のプリントは途中の段を書くマス目つきなので、ずらす位置を確かめながら練習できます。